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BFN の今までの歩み

   2014年度

   2013年度

 4月 第56回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ8号(原案)について校正・検討。
 NHA卒業生の近大付属高校留学について必要な諸事項について検討し、確認した。
    2012年度予算について検討。
   2011年度収支決算を検討・了承。
    2012年度収支予算書及び事業計画を検討。
 2011年度BFN総会
  2011年度活動状況報告を承認
 審議事項
   1)2011年度決算報告および 2012年度予算書を原案通り可決
   2)定款の変更について
     異議なく可決

5月 第46回NPO法人BFN理事会(5月21日開催)
 ジャイモシ8号の最終校正原案を決定。
 ジャイモシ8号の送付時に同封すべき文書類・内容について検討・決定。
 近大付属高校の留学に関する諸事項ついて、具体的に検討。
  NHA校長の日本招聘に関する関係書類ついて検討。
  BFNの認定NPO法人に移行の可能性について引き続き検討。

 東京支部会の報告と東京支部の正式立ち上げについて検討。

5月 第47回NPO法人BFN理事会(5月28日開催)
  ネパール宣教師チェ兄、NHA校長ピータ兄を交えての合議。  
  近大付属高校の留学に関する諸事項および留学予定者の現状等、
  NHA校長ピータ兄の意見・希望等を拝聴し、今後の留学実現に向けての
  準備等を具体的に検討。
   スッポト支援品目について検討・合議・決定。

  第3回ネパール・スタディーツアーの日程について検討。
  NHAソーラ化計画について説明・検討。

7月 第48回NPO法人BFN理事会(7月23日開催)
 ジャイモシ9号(原案)の内容・執筆者について検討。
 近畿大学付属高校の留学生のホームスティ先および留学生受け入れ校の
 管理職のネパール訪問について協議・決定。
 BFN東京事務所の設置について協議・決定。
 改正認定NPO法人及び定款の変更について継続協議。
2012年度臨時総会(7月23日開催)
 審議事項:東京事務所の設置とそれに伴う新理事の推薦・承認について
 東京事務所の設置を異議なく可決。
 東京側の理事として竹田有志兄、平岡真実兄を推薦し、異議なく可決。
 8月定例理事会は休会とする。
9月 第49回NPO法人BFN理事会(9月10日開催)
 ジャイモシ9号(原案)の内容・執筆者について検討・確定。
 BFN東京事務所の設置について必要書類を大阪府に提出を決定。
 改正認定NPO法人及び定款の変更について継続して検討する。
 ネパールスタディーツアーを11月25日〜12月4日で検討する。
10月 第50回NPO法人BFN理事会(10月15日開催)
 アンケート集計結果を「ジャイモシ」の別刷りまたは付録とする。
 東京支部から、東京支部名の入った封筒の作成、東京支部の公印の作成依頼
 東根高校生がNHAに行き、太陽パネル電池の製作、設置技術指導を行うので、
 BFNとして生徒・教職員の宿泊費を負担する。
 ジャイモシ9号の校正。
 留学生サリタさんのホームステイ先への支援について検討。
 ネパールスタディーツアーを11月24日〜12月4日まで韓国経由ネパールを訪問。
 近畿並びに関係集会に希望を聞く。
11月 第51回NPO法人BFN理事会(11月12日開催)
 ジャイモシ9号(原案)の内容・執筆者について検討・確定。
 BFN東京事務所の設置について必要書類を大阪府に提出を決定。
 改正認定NPO法人及び定款の変更について継続して検討する。
 ネパールスタディーツアーを11月25日〜12月4日で検討する。
12月 第52回NPO法人BFN理事会(12月6日開催)
 東京支部名の入った封筒と名刺の作成。封筒は作成し、
 名刺はデーターを東京支部に送付し、作成依頼を決定。
 平岡兄と東根高校教職員及び生徒が、11日〜16日までNHAでの
 ソーラーの指導にあたる。帰国後、ソーラに関する数々の提案の
 詳細を聞き、検討する。
2013年
1月 NPO法人BFN臨時理事会
(1月14日開催)
 東京支部平岡理事からソラーシステムに関して今までの活動報告と今後の展開について説明があった。
資金提供の応募については、大阪事務局全面的に協力することに決定。
NHAの校舎屋上にソーラーパネル100枚を設置するのが平岡案の最終目標であるのは理解できるが、
このような高度の技術が、ネパール全体の社会発展に役立ってこそ意味がある。
NHAとも相談し、ソーラー会社設立の道が開けることも検討する必要がある。
次回訪問時にNHAと相談することに決定。
1月 第53回NPO法人BFN理事会(1月21日開催)
 臨時理事会にて依頼のあった平岡論文についてソーラーシステムの支援事業寄付として受け入れる。
東根工業高校が8月にNHAを訪問が予定されているが。昨年12月と同様に、保険料(半額)、
宿泊費用、滞在中の費用を負担することに決定。滞在中の費用として、ネパールの移動費、通訳料を含む。
留学生受け入れ家族への支援金について検討した。
「ジャイモシ10号」について、記念号とし、増ページを決定した。
 
2月 第54回NPO法人BFN理事会(2月18日開催)
 ソーラプロジェクトに関する機材の関税の免税措置を受けることが出来る。
その具体的方法についてJICAから教示を受けた。今後の措置について、進捗状況に応じて今後の対応を検討する。
留学生支援事業について2013年度に入学するサリタ1名分300,000円の準備金を2011年度の為替砂金で用意した。
この準備金は、留学生受け入れ家族の初年度の支援金とし、覚書を取り交わす。
ジャイモシ10号の記事項目と執筆者を検討・決定した。
ネーパールスタディツアーの日程を検討・決定した。 。
 
3月 第55回NPO法人BFN理事会(3月18日開催)
 事務処理の円滑化を図るため、NPO法人対応の会計・所定書類作成のソフトウエアーを購入することを決定した。
サリタの留学先である近畿大学付属高校では、授業料だけでなく、制服、靴、鞄、教科書など学内必要経費についても一切無料で用意して下さることになった。
2012年度為替差金がくが決定した。ソーラプロジェクトに関する機材の関税の免税措置を受けることが出来る。
その具体的方法についてJICAから教示を受けた。今後の措置について、進捗状況に応じて今後の対応を検討する。
留学生支援事業について2013年度に入学するサリタ1名分300,000円の準備金を2011年度の為替砂金で用意した。
この準備金は、留学生受け入れ家族の初年度の支援金とし、覚書を取り交わす。
ジャイモシ10号の記事項目と執筆者を検討・決定した。
ネーパールスタディツアーの日程を検討・決定した。
 

   2012年度

 4月 第45回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ8号(原案)について校正・検討。
 NHA卒業生の近大付属高校留学について必要な諸事項について検討し、確認した。
    2012年度予算について検討。
   2011年度収支決算を検討・了承。
    2012年度収支予算書及び事業計画を検討。
 2011年度BFN総会
  2011年度活動状況報告を承認
 審議事項
   1)2011年度決算報告および 2012年度予算書を原案通り可決
   2)定款の変更について
     異議なく可決

5月 第46回NPO法人BFN理事会(5月21日開催)
 ジャイモシ8号の最終校正原案を決定。
 ジャイモシ8号の送付時に同封すべき文書類・内容について検討・決定。
 近大付属高校の留学に関する諸事項ついて、具体的に検討。
  NHA校長の日本招聘に関する関係書類ついて検討。
  BFNの認定NPO法人に移行の可能性について引き続き検討。

 東京支部会の報告と東京支部の正式立ち上げについて検討。

5月 第47回NPO法人BFN理事会(5月28日開催)
  ネパール宣教師チェ兄、NHA校長ピータ兄を交えての合議。  
  近大付属高校の留学に関する諸事項および留学予定者の現状等、
  NHA校長ピータ兄の意見・希望等を拝聴し、今後の留学実現に向けての
  準備等を具体的に検討。
   スッポト支援品目について検討・合議・決定。

  第3回ネパール・スタディーツアーの日程について検討。
  NHAソーラ化計画について説明・検討。

7月 第48回NPO法人BFN理事会(7月23日開催)
 ジャイモシ9号(原案)の内容・執筆者について検討。
 近畿大学付属高校の留学生のホームスティ先および留学生受け入れ校の
 管理職のネパール訪問について協議・決定。
 BFN東京事務所の設置について協議・決定。
 改正認定NPO法人及び定款の変更について継続協議。
2012年度臨時総会(7月23日開催)
 審議事項:東京事務所の設置とそれに伴う新理事の推薦・承認について
 東京事務所の設置を異議なく可決。
 東京側の理事として竹田有志兄、平岡真実兄を推薦し、異議なく可決。
 8月定例理事会は休会とする。
9月 第49回NPO法人BFN理事会(9月10日開催)
 ジャイモシ9号(原案)の内容・執筆者について検討・確定。
 BFN東京事務所の設置について必要書類を大阪府に提出を決定。
 改正認定NPO法人及び定款の変更について継続して検討する。
 ネパールスタディーツアーを11月25日〜12月4日で検討する。
10月 第50回NPO法人BFN理事会(10月15日開催)
 アンケート集計結果を「ジャイモシ」の別刷りまたは付録とする。
 東京支部から、東京支部名の入った封筒の作成、東京支部の公印の作成依頼
 東根高校生がNHAに行き、太陽パネル電池の製作、設置技術指導を行うので、
 BFNとして生徒・教職員の宿泊費を負担する。
 ジャイモシ9号の校正。
 留学生サリタさんのホームステイ先への支援について検討。
 ネパールスタディーツアーを11月24日〜12月4日まで韓国経由ネパールを訪問。
 近畿並びに関係集会に希望を聞く。
11月 第51回NPO法人BFN理事会(11月12日開催)
 ジャイモシ9号(原案)の内容・執筆者について検討・確定。
 BFN東京事務所の設置について必要書類を大阪府に提出を決定。
 改正認定NPO法人及び定款の変更について継続して検討する。
 ネパールスタディーツアーを11月25日〜12月4日で検討する。
12月 第52回NPO法人BFN理事会(12月6日開催)
 東京支部名の入った封筒と名刺の作成。封筒は作成し、
 名刺はデーターを東京支部に送付し、作成依頼を決定。
 平岡兄と東根高校教職員及び生徒が、11日〜16日までNHAでの
 ソーラーの指導にあたる。帰国後、ソーラに関する数々の提案の
 詳細を聞き、検討する。
2013年
1月 NPO法人BFN臨時理事会
(1月14日開催)
 東京支部平岡理事からソラーシステムに関して今までの活動報告と今後の展開について説明があった。
資金提供の応募については、大阪事務局全面的に協力することに決定。
NHAの校舎屋上にソーラーパネル100枚を設置するのが平岡案の最終目標であるのは理解できるが、
このような高度の技術が、ネパール全体の社会発展に役立ってこそ意味がある。
NHAとも相談し、ソーラー会社設立の道が開けることも検討する必要がある。
次回訪問時にNHAと相談することに決定。
1月 第53回NPO法人BFN理事会(1月21日開催)
 臨時理事会にて依頼のあった平岡論文についてソーラーシステムの支援事業寄付として受け入れる。
東根工業高校が8月にNHAを訪問が予定されているが。昨年12月と同様に、保険料(半額)、
宿泊費用、滞在中の費用を負担することに決定。滞在中の費用として、ネパールの移動費、通訳料を含む。
留学生受け入れ家族への支援金について検討した。
「ジャイモシ10号」について、記念号とし、増ページを決定した。
 
2月 第54回NPO法人BFN理事会(2月18日開催)
 ソーラプロジェクトに関する機材の関税の免税措置を受けることが出来る。
その具体的方法についてJICAから教示を受けた。今後の措置について、進捗状況に応じて今後の対応を検討する。
留学生支援事業について2013年度に入学するサリタ1名分300,000円の準備金を2011年度の為替砂金で用意した。
この準備金は、留学生受け入れ家族の初年度の支援金とし、覚書を取り交わす。
ジャイモシ10号の記事項目と執筆者を検討・決定した。
ネーパールスタディツアーの日程を検討・決定した。 。
 
3月 第55回NPO法人BFN理事会(3月18日開催)
 事務処理の円滑化を図るため、NPO法人対応の会計・所定書類作成のソフトウエアーを購入することを決定した。
サリタの留学先である近畿大学付属高校では、授業料だけでなく、制服、靴、鞄、教科書など学内必要経費についても一切無料で用意して下さることになった。
2012年度為替差金がくが決定した。ソーラプロジェクトに関する機材の関税の免税措置を受けることが出来る。
その具体的方法についてJICAから教示を受けた。今後の措置について、進捗状況に応じて今後の対応を検討する。
留学生支援事業について2013年度に入学するサリタ1名分300,000円の準備金を2011年度の為替砂金で用意した。
この準備金は、留学生受け入れ家族の初年度の支援金とし、覚書を取り交わす。
ジャイモシ10号の記事項目と執筆者を検討・決定した。
ネーパールスタディツアーの日程を検討・決定した。 。
 

   2011年度

  4月 第34回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ6号(原案)について検討。
 長期ビジョンの策定について検討し、確認した。
 2011年度予算について検討。
 2010年度収支決算を検討・了承。
 2011年度収支予算書及び事業計画を検討。
 2010年度BFN総会
 2010年度活動状況報告を承認
 審議事項
  1)2010年度決算報告および 2011年度予算書を原案通り可決
  2)新理事の選出について
   新理事を藤原理事を正会員より選出し、異議なく可決

5月 第35回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ6号(最終案)について検討。6月に発行および
 支援者に里子の成長の記録の発送を6月に行う事を決定。
 ネパールソーラープロジェクトについて検討。
 カトマンズ幼稚園の新設について検討。

6月 第36回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ7号のアウトラインについて検討。
 カトマンズ幼稚園の新設について検討。
 NHA卒業生の日本留学について検討。  

7月 第37回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ7号の記事内容の概要および執筆者をほぼ決定。
 カトマンズ幼稚園の新設の支援金について検討。
 NHA卒業生の日本留学の具体的問題について検討。

 8月21日東京支部会議開催。8月の理事会は休会とする。

9月 第38回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ7号の記事のアウトラインを決定。
 スポット支援金の使途用途を具体的に決定。
 NHA卒業生の日本留学の具体的問題については継続審議。  

10月 第39回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ7号の校正。
 カトマンズ幼稚園の新設について検討。
 新生宣教団からの寄贈図書のネパールへの送付について検討。
 NHA卒業生の日本留学の受け入れ校の決定と具体的問題については継続審議。
 日本語教材のNHAへの贈呈について検討。

 

11月 第40回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ7号の校正。

 スッポト支援金の使途(物品名と写真、金額)の報告をNHAに求める。

 カトマンズ幼稚園の新設のためにBFNに送金されてきたスッポト支援金の取扱いについて検討。

 新生宣教団からの寄贈図書のネパールへのEMSで発送を決定。
 NHA卒業生の日本留学の受け入れ校の決定に伴い今後の対応を検討。
 日本語教材のNHAへの贈呈図書を決定。

 支援者に会報ジャイモシ7号送付時に同封する物を検討し決定。

 

12月 第41回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ7号の最終校正。
 カトマンズのベテル幼稚園への支援金の送金に伴う為替差損の取扱いについて検討。
 NHA卒業生の日本留学の受け入れ決定に伴い、日本の教育の実情査察の目的で
 NHA校長の日本招へいについて検討。

  2012年

1月 第42回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ8号の原案について検討。
 NHA卒業生の日本留学の受け入れ事務上の手続きについて検討。

 留学生受け入れに伴う、BFNの定款変更について、検討。

 BFNの認定NPO法人に移行の可能性について検討。

 NHA校長の日本招聘 を決定、具体的な訪問先等について検討。

2月 第43回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ8号の原案、記事項目と執筆者について検討。
 BFNの認定NPO法人に移行の可能性について引き続き検討。

 留学生の日本語能力向上のための学習法について検討。

 NHA校長の訪問スケジュールの具体案を検討。

 NHAのソーラーシステムの第二段階、ネパール訪問の具体的計画について検討。

 

3月 第44回NPO法人BFN理事会
 ジャイモシ8号の原案、記事項目と執筆者について検討。
 近大付属高校の留学に関する、クリアすべき諸事項ついて、具体的に検討。
  NHA校長の日本招聘に関する関係書類ついて検討。
 留学生支援、顧問設置のための、定款の変更について検討。
  BFNの認定NPO法人に移行の可能性について引き続き検討。

 里親の立場からの意見収集について検討。

 NHAのソーラーシステムの第二段階について検討。

 NHA校長の訪問スケジュールの具体案を確定。
 第3回NHA会計検査の報告。

 

   2010年度

 4月 第23回NPO法人BFN理事会
  2010年度予算について検討。
  2009年度収支決算を検討・了承。
  2010年度収支予算書及び事業計画を検討。
 2009年度BFN総会
  2009年度活動状況報告を承認
 審議事項
   1)2009年度決算報告および 2010年度予算書を原案通り可決
   2)理事長の交代について
     鬼頭理事長の交代に岩崎理事を推薦し異議なく可決
     (任期は2010年4月1日〜2012年3月31日とする)

5月 第24回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第4号の発行および支援者に里子の成長の記録およびコモル兄の証し発送を6月に行う事を決定。

6月 第25回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第4号の発行および支援者に里子の成長の記録およびコモル兄の証し発送を6月10日に完了。
  第二回ネパールスタディ−ツアーを11月1日〜11月11日の日程で実施を決定。
  新パフレットの作成を検討した。

7 月 第26回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第5号の記事の概要について検討。
  第二回ネパールスタディ−ツアーのスケジュール(案)を決定。なお、8月の理事会は休会とする。

9月 第27回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第5号の記事の具体的内容について検討。
  第二回ネパールスタディ−ツアーのスケジュールを決定。
  新パフレットの原案を検討した。

10月 第28回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第5号の記事の具体的内容の詳細について検討。
  第二回ネパールスタディ−ツアーのスケジュールのおよび現地での活動・奉仕の詳細について検討。
  新パフレットの原案の校正を行い印刷発注を決定。

11月 第29回NPO法人BFN理事会
(今回はネパール・スタディ・ツアーの旅程中にネパール現地で NHA及びNGO PENと合同で行われた)

  今年度スッポト支援金の使途についてNHAから、サッカー・バレーボールの防球フェンスの設置費用に
 充てたいとの要望が出されたので了承した。
 会報「ジャイモシ」第5号の記事の具体的内容の詳細について検討。
 第二回会計検査を行った。資金も物品も適正に管理されていた。
 NHAから緊急の課題として、生徒数を増やしてほしいとの地域からの要望が強くあり、
 教室増設について検討依頼がなされた。資金等について、現地の状況を踏まえた上で、次回理事会で検討することにした。

12月 第30回NPO法人BFN理事会
  NHAの建物増築計画の対応について検討した結果。そのNHAの緊急性を鑑み、
 することを決定した。
 18,000ドルの取り崩しはスッポト支援、長期ビジョン積立金、正会員費、為替差益とすることにした。
 「ジャイモシ」第5号を12月10日に発行を決定。

2011年
1月 第31回NPO法人BFN理事会

  会報「ジャイモシ」第6号の記事項目と執筆者について具体的に検討。
 NHA校舎増築費18,000ドルのNHAへの入金を確認。
 中期目標および長期ビジョンの策定について検討。
 ’12年春からのビジョンキャンプに日本からの参加について検討。
 3月の為替差益の送金について検討。
 ホームページに新規掲載分について検討。

2月 第32回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第6号の記事内容について具体的に検討。
 新中期目標(5年計画)について検討。
 長期ビジョンの策定について検討。 

3月 第33回NPO法人BFN理事会
 会報「ジャイモシ」第6号(原案)の各ページについて検討。
 前回に継続して長期ビジョンの策定について検討。
 

   2009年度

 4月 第12回NPO法人BFN理事会
  4月15日に挙行されたNHA第一回卒業式の卒業生にBFN賞を贈呈。
  2008年度収支決算を検討・了承。
  2009年度収支予算書及び事業計画を検討。
 2008年度BFN総会
  2008年度活動状況報告を承認
 審議事項
   2008年度決算報告および 2009年度予算書を原案通り可決

5月 第13回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第2号の発行および支援者に里子の成長の記録の発送を6月に行う事を決定。

6月 第14回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第3号を12月に発行することを決定。
 第二回ネパール・スタディツアーを2010年11月に実施することを決定。

7月 第15回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第3号の記事内容について検討。
  里親からの手紙およびプレゼントについて検討。
  NHAに図書充実支援として支援金の送金を決定。なお、8月の理事会は休会とする。

9月 第16回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第3号に掲載記事について具体的内容を決定。
  円高による差益の還元法について検討の結果、NHAの教育活動の支援に充てることとし、
  具体的用途についてPENに検討を依頼する事を決定。

10月 第17回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第3号の原稿素案について具体的内容を検討・決定。
  円高による差益の余剰金の使途についてPENから回答があり、NHAの希望通り理化学用品の購入に充てることに決定。
  子供たちへの里親からのプレゼントの実施について検討。

11月 第18回NPO法人BFN理事会
  会報「ジャイモシ」第3号に原稿案を決定。予定通り12月10日に発行を決定。
  里親から子供たちへのプレゼントの実施方法について、その具体的内容を決定。

12月 第19回NPO法人BFN理事会
  BFNのパンフッレトを次回作成分から全面改定することを決定。
 会報「ジャイモシ」第4号の掲載記事の項目を決定。
  ホームページのコンテンツの改訂を行うことを決定。

2010年
1月 第20回NPO法人BFN理事会

  岡本副理事長がネパールを訪問しPEN及びNHAの第1回会計検査を行うことに決定。
 ネパールスタディツアー具体的日程(案)を検討。
  中長期ビジョンの策定について検討。

3月 第21回NPO法人BFN理事会
  里親からのプレゼント66名分を送付。
 PEN及びNHAの第1回会計検査の結果、入出金・帳簿類・寄贈物品の管理等、すべて問題ないことを確認。
 ネパールスタディツアー具体的日程(案)を検討。
  中長期ビジョンを策定。

3月 第22回NPO法人BFN理事会
  ネパールスタディツアー具体的日程を確定。
 会報「ジャイモシ」第4号の掲載記事の内容を検討。
 中期目標を確定。2009年度決算について収支決算書、貸借対照表を作成。

   2008年度

4月 大阪府よりNPO法人ブリッジス・フォー・ネパール(BFN)の承認
  第9回ネパールNPO法人設立準備会議、
  BFN事務局(鬼頭兄宅)に看板の掲示、
  次回より、会議の名称をBFN理事会とすることに決定。
  理事4名=鬼頭兄(理事長)、岡本兄(副理事長)、慶兄(理事)、岩崎兄(理事)
  監査役=胡麻兄、決算・法整備担当=原田兄を決定。
  法人登記完了、NPO法人ブリッジス・フォー・ネパール(BFN)設立 

5月 第1回NPO法人BFN理事会
  銀行口座の確定、郵便局口座の契約、引き落とし業者との契約、
  パンフレットの配送、ホームページおよびホームページアドレスの決定。
  http://www.npo-bfn.org 

6月 第2回NPO法人BFN理事会
  パンフレット送付を6月10日前後に行うことに決定。
  ブリッジズ・フォー・ネパールからの支援は、ネパール側に新設したNGO団体であるPEN
  (Pro Education Nepal:プロ・エデュケーション・ネパール)を通じて行うことに決定。

7月 第3回NPO法人BFN理事会
   ブリッジズ・フォー・ネパールとプロ・エデュケーション・ネパールとの契約、会報発行、
  11月のネパール訪問を決定。

8月 第4回NPO法人BFN理事会
  11月ネパール訪問の名称をネパール・スタディー・ツアーに決定。

9月 第5回NPO法人BFN理事会
  会報の名前を「ジャイモシ(おはようなどの挨拶)」に決定。
  賛助会員に里子の名前を速報することを決定。

10月 第5回NPO法人BFN理事会
  プロ・エデュケーション・ネパールより里子の名前・写真・プロフィールが届く。
  賛助会員に連絡することに決定。

11月 第6回NPO法人BFN理事会
  ブリッジズ・フォー・ネパール主催 ネパール・スタディー・ツアーを実施(2008.11.6〜11.18)
  参加者8名, プロ・エデュケーション・ネパールより新規の里子の名前・写真・プロフィールが届く。
  賛助会員に連絡。

12月 第7回NPO法人BFN理事会
  会報創刊号を1月に発行することに決定。
  2009年度年間スケジュールを決定。

2009年

1月 会報「ジャイモシ」創刊号発行

 第9回NPO法人BFN理事会
  会報2号を発行することに決定。
  支援申込状況が2009年度目標を達成。

2月 第10回NPO法人BFN理事会
  支援児童・生徒の成長の記録のデザインを決定。

  BFN長期ビジョンについて検討を行った。  

3月 第11回NPO法人BFN理事会
  支援児童・生徒の成長の記録用紙をネパールPENに発送。

  BFN長期ビジョンの具体的化について検討を行った。
 

   2007年度

5月 崔(チェ)兄、日本を訪問
  関西、関東方面の教会を訪問し、ネパールの現状を報告。
  再度、崔兄から未就学児の支援の依頼 。

7月 第1回ネパールNPO法人設立準備会議
  鬼頭兄、岡本兄、慶兄、原田兄と共に崔兄の依頼に応えることが可能か、
  法的面も会わせて検討 。
  参加者4名全員の賛同によりNPOの設立を決定。

8月 第2回ネパールNPO法人設立準備会議
  名称をNPO法人 Bridges For Nepal(ネパールへの架け橋)に決定。

9月 第3回ネパールNPO法人設立準備会議
  ネパールへの学校教育支援を主たる目的としたNPO法人定款を検討、
  設立当初の事業年度の事業計画及び収支予算書の決定。

10月 第4回ネパールNPO法人設立準備会議
  活動内容に、児童の保健・医療又は福祉の増進を図る活動を決定。
  事業内容に、医療支援事業の追加を決定。
  定款の決定。
  BFNの目的に沿ったホームページの作成を決定。

11月 第5回ネパールNPO法人設立準備会議
  正社員の依頼、パンフレット、封筒等の作成を決定。

12月 NPO設立申請書を大阪府に提出
第6回ネパールNPO法人設立準備会議

  パンフッレット、HP、支援活動開始に向けての日程の検討。

2008年

2月 第7回ネパールNPO法人設立準備会議
  支援金の金融機関を通しての取扱の検討。

3月 第8回ネパールNPO法人設立準備会議
  ブリッジズ・フォー・ネパールの支援対象学校は、ニューホライズンアカデミーを中心として 広くネパール全域の学校を対象とすることを決定。

  2006年度

11月 鬼頭兄、岡本兄、竹田兄、慶兄がネパールを訪問。
  首都カトマンズにニューホライズンアカデミーを設立して現地児童
  の教育に当たっている韓国人宣教師 崔根敏(チェ クンミン)兄から未就
  学児への支援の依頼 。

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